氷屋の想い

理念

川久の銘水氷は、日本各地の名水を48時間かけてゆっくり凍らせたワンランク上の氷です。
ミネラルを含んだ銘水を攪拌しながらじっくりと凍らせることで、
純粋な水の部分だけが結氷し、不純物の排除された透明度の高い氷ができあがります。
しかもそれが、製氷機の氷よりお値打ちにご利用いただけます。

例えば1日の来客数が100人のお店の場合、川久の氷を買った場合と、
50kタイプの製氷機をリースした場合の1年間のコストを比較してみましょう。

製氷機をリースした場合、開店時には初期投資額を圧迫するうえ、万が一店舗をたたむことになったとき、
リース代の支払いがそのまましばらく継続し、思わぬ出費になることもあるのです。

まず、氷の使用量は、季節によってずいぶん違います。
使わない氷をいくら安く作っても無意味です。
それよりも最高級の氷を必要なときに必要な分だけ仕入れて、
ムダのない経営にお役立てください。

実は製氷機の内部は洗浄が不可能といわれています。高温多湿になりがちな厨房に設置されることが多いため、
特に夏などはタンク内や製氷部にカビが発生しやすいのをご存知ですか?
中古の製氷機など、安く使えるけど内部は…と考えると、ちょっと心配になってしまいますよね。




おいしい氷は衛生面も厳重な管理を経て作ります。 従業員が作業場に入る際は、厳重な衛生チェックを経てからでないと入室できません。

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